現場で役立つスキルを実践で学ぶ
大学院でタイの農村開発を研究しているときにこのプログラムを知り、受講しました。現場の第一線で活躍されている方が講師として指導されるので、理論ではなく現場の生の声が聞けました。また、ワークショップ形式で受講生がプログラムを作ったり現場で実践したりするので、自分で考え経験することができ、充実したプログラムでした。これから協力隊の赴任先で、この経験はきっと役に立つと思います。
<青年海外協力隊 タンザニア派遣予定>
開発コンサルタントへのGateway
私は、英国大学院で学んだ PCM、PLAなどの知識の理解を深め、同時に目指していた開発コンサルタントの仕事内容を知るためにこのプログラムの受講を決めました。実際にコンサルタントの方々から直接話を聞き、また同じ志をもった人たちと一緒にキャリアビジョンについて話し合えたことは、自身の進路を決める上でとても有意義なものでした。早い段階から開発コンサルタントに必要な知識と心構えを身に付けることができたのは、このプログラムのおかげです 。
<開発コンサルタント会社勤務>
様々な声をまとめました
- PCMやRRA・PRAなどの理論や考え方をきちんと整理することが出来ました。
- 実践を交えて学ぶことでプロジェクト立案の難しさや面白さを知ることができたことがよかったです。
- 早くこの学びを現場で活かしたいと思う。
- グループ内でのディスカッションを通していろんな案を出し合うことができて、「参加型」の醍醐味を味わうことができた
- テキストが充実している。
- 質問をどんどんすることができて、和気藹々と楽しい研修だった。
- 受講生の皆さんはとても意識が高い魅力的な方が多く、多くの刺激を受けました。
- 様々な背景を持った人たちと一緒に学べて楽しかったです。
- 学生からベテランまで、いろんな人がいて、グループワークがとても楽しかったです。
- 意識が高い人が集まると聞いて受講前は不安でしたが、ワークショップ形式で楽しみながら勉強することが出来ました。
- 国際協力への興味がさらにわいた。
- 今後開発に関わっていくかどうかはまだ迷っていますが、考える良いきっかけになりました。
- 自分に足りない部分がわかった気がします。
- コンサルト業界の内情が垣間見れた。
- 社員の皆様がプロ!魅力的!
- 現場の第一線で携われる方々から本音が聞けた。
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