1.国際協力の現場で必要とされる「実務スキル」、「専門知識」、そして「心構え」を身につける。
2.様々なバックグラウンドを持った人たちとネットワークを築く。
3.研修で得たものを活かして、途上国の現場で活躍するチャンスをつかむ。
大学生、大学院生、社会人、協力隊OB/OG、開発コンサルタント、NGO職員など
・国際協力に関する“熱意があってもスキルが足りない”と感じている方
・開発コンサルタント・NGOスタッフ・JICA職員・青年海外協力隊・国連スタッフを目指している方
・プロジェクト・マネジメントや 調査法、参加型アプローチなどの手法を仕事に活かしたいと考えている方
国際協力の現場で必要となる能力を習得できる多彩な講座バリエーション
開発実務プログラムでは、アイシーネットが国際協力の現場で得た経験から、現場で活用できる「実務スキル」と「専門知識」を習得できる講座を数多く提供しています。各講座は、単にスキルや知識の習得だけでなく、国際協力を携わるためにに必要な「心構え」も身に付けることができるように考えられています。
実践に近い形で、体験しながら学ぶ研修スタイル
開発実務プログラムの講座は、講師が教室で一方的に教えるだけではなく、途上国の国際協力プロジェクトのケーススタディや日本や海外での現場でのフィールドワークを取り入れ、途上国の現場を疑似体験できる仕組みになっています。この仕組みによって、現実の途上国の現場で、どのように判断し、行動するのかを体験を通して習得します。
目的やスケジュールに対応できる受講スタイル
自分が受講したい講座のみを受講できるので、目的やスケジュールにあった自分だけの研修コースを作ることができます。
詳細は、開発実務プログラム「プログラム一覧」のページへ
次のキャリアアップにつながるキャリア支援サービス
開発実務プログラムでは、受講生の研修受講後のキャリアアップを応援するため、以下のサービスを提供しています。
- 国際協力業界に関する情報提供
- 採用情報やキャリアに関する情報の発信
- 個別キャリアカウンセリング
- 受講生間のネットワーク支援
詳細は、「受講生へのキャリア支援」のページへ
- 個人のお客様
- JICAまたは海外からの研修員受け入れ機関研修担当のお客様
- NPO・公益法人・自治体のお客様
- 大学職員・教員のお客様
- 企業の研修担当のお客様



