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企業の研修担当のお客様

企業(研修担当)のお客様

アイ・シー・ネットは、日本を含む全世界で数多くのプロジェクトを実施して参りました。これまでにコンサルティングを行った国は100カ国以上におよび、また研修実施については全世界において2000件以上、延べ3万人に対し研修を行った実績を誇ります。 現場のプロジェクト実施運営経験を活かし、プロジェクトマネジメントのノウハウ・知識体系の習得、研修の企画・コンテンツデザイン、研修の運営など、私たちは多様化した研修事業に対し、ご担当者様が抱えているさまざまな業務を円滑にするお手伝いをさせていただきます。

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1「楽しませる→魅きこむ」

ワークショップ経験が豊富なファシリテーターの「巻き込み力」によって参加者を楽しませ、受講者を研修に魅きこみます。

2「考え、気づかせる」

多くの演習や、大型のポストイットを活用した参加型の議論によって、参加者ひとりひとりが「考え」、答えに「気づく」ことを目指します。

3「身につく」

参加者自身が考え、提案・議論し、気づきを得ていくプロセスを体験させることで、研修で得た学びが身についていきます。

4「持ち帰る」

研修では、参加者が「現場」に帰ってから実施する「アクションプラン」などを作成し、研修で得たことを持ち帰れるよう工夫しています。向上したモチベーションとともに、気づきや学びを持ち帰り、各自の「現場」で実践できるようになることが、研修のゴールです。

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※日本語・英語共に対応可能
・プロジェクトマネジメント研修(資格取得のサポート)
・ID/OS(組織強化)研修
・課題解決型ワークショップ

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pcm計画立案

PCMはプロジェクトの計画や運営管理をするために、JICAなどが開発援助の現場で用いている手法です。

pcmモニタリング評価

PCMでは、PDMと呼ばれるプロジェクトの概要表を活用し、モニタリング・評価を行います。

アクションプラン

アクションプランとは、講義などで学んだことを活かし、帰国後1~3年で何をするかという実行計画書です。

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idos

制度開発や組織強化のために使われる様々な手法を総称して組織分析・強化手法(ID/OS)と呼びます。

rra

途上国の現場における調査手法と参加型アプローチを学びます。

アプリカルチャー

ロールプレイを通じて、アフリカの農村生活の厳しさとダイナミズムを体感できます。

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過去の実績一覧

過去の実績についてまとめました。

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